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  • 2020年10月23日

新製法エラスチンにリニューアルして1年!思い出の写真でその威力を知る

先日、3年前の写真と比較して驚いたばかりでしたが、今日は1年前の写真を見てまたまた驚いてしまいました。

1年前、2019年10月21日は、成田で行われたZOZOチャンピオンシップ大会のために来日した、パトリック・リードの壮行会に出席しておりました。

だいたい私、Facebookに投稿する時など写真を公開する際には、何枚も何枚も撮影して、その中の最高の1枚を選りすぐって出すのです(もちろんアプリ加工して)なので、この写真もこの日の写真の中で、最も綺麗に見える写真を投稿しているはずだったのですが、あらためて振り返って見たらかなり老けてる…

最近の写真と比較するとその差が明らかにわかります。

違いは目の開き具合と目の下のたるみ、ほうれい線

よくよく見たら、目尻も下がってましたね。

毎年加齢に対抗してきたけど、さすがに50過ぎると「厳しくなってきたな」って思ってたんですよね。そんなことすら、この写真で思い出しました笑

「厳しくなってきた」ってことば、最近忘れてました。

あ!って気がついて、過去のデータを確認してみたら、この日は、新製法のエラスチンに切り替える前の、箱なし有償サンプルを発売した日でもあったんですよね!!

私自身も日本に帰って、まとめてホーチミンに持ち帰って、ここからがスタートでした。

原料が変わって1年検証してきた結果が今

新製法のエラスチンが、これまでのものとは明らかに違う。しかも、さらに年齢を重ねてからのリバースエイジング!!

旧商品で体感できなかったという方々も、皆さんお喜びの体験をたくさん寄せてくださっています。

その違いは、『純度2.2倍』『1日の配合量1.45倍』そして最も重要なある違いが

その秘密をすべて無料のオンラインセミナーでお話ししています。

なぜ、リバースエイジングが可能になったのか?

アンチエイジングではなくて、リバースエイジング

アンチエイジングとは心身老化を少しでも抑えできるだけ若さ若々しさを保つこと、および、そのため取り組みのことである。

weblio国語辞典より

では、リバースエイジングとは?

検索してもらえると、その意味や違いがわかるかと思います。

幹細胞治療の医療ツーリズムという再生医療事業を行うことになってから学んだ多くの知識が、そのまま新製法のエラスチンに生きています。

これまでの旧型バージョンでは、ここまでのリバースエイジングは実現できませんでしたが、セミナーでお話ししている、新製法の最大の秘密にこのすべて隠されています。

来月には学会で発表され、来年には論文の発表も予定されているとのこと。

これ以上の技術は物理的に難しいという、限界まで極められた新製法エラスチン。

その素材の中でも、世界一の高純度・高品質の原料を扱わせていただけていることに、本当に心から感謝をしています。

この恩恵を最大限に活かすためのプログラム、それがリジェネケアプログラムです。

何回見ても好き♡
本当に綺麗になりました♡

私が人体実験したものを、従業員でさらに実証した結果。そして、誰でもがこの変化を体験し、自分のものにできる。

そのためには、専門的な知識とより効果を発揮し持続するための効率の良いプログラムが必要です。

そして、私が最も大事にしていることは

見た目のリバースエイジングは、そのまま全身、体内のリバースエイジングに繋がっているということ。

加齢により衰えた様々な機能を取り戻し、これからの長い年月を充実して楽しんで生きるためにも

REGENRATIVE CARE〜再生を促すケア

略してリジェネケアとその実践のリジェネ活動

ぜひ皆さんも体験してください♡

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